2010年1月5日火曜日

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アニメーション作家として伝説的存在で

アメリカ出身のライアンラーキンはいくつもの名作を発表した後
自らホームレスになる道を選んだという。
今ものすごくライアンの『WALKING』と『STREET MUSIC』が見たい。
制作が落ち着いてくると、のどが乾いてくる。
そうえば原作のトニー滝谷を読んだ。
原作が村上春樹なんて知らなくて、
最近レキシントンの幽霊を読んでる中で発見した。
刹那的で
人間臭くて

あいかわらず後味が上品で

音のない音楽が聞こえてくる。
なんだかこれを舞台化とか映画化とか野暮ったい気がした。
でも近いうち見てみよう。


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大きい平面が描きたくなってきた。

でもそろそろoskが呑みたい頃だw


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