2010年4月11日日曜日

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今日は新国立美術館のARTIST FILEに行って、出品してる映像作家の石田尚志さんのトークイベント見てきた。

すごいおもしろい人だったけど、映像作家というよりは画家の印象を受けた。自分の絵に対する興味、欲望を突き詰めた結果、映像にたどりついたそう。同じ映像でもこんなに自分と違う人がいるのかとも思った。アニメーションというと多摩美にはいい意味で似た方向性のひとたちに囲まれている気がする。おこがましいかも?まさに時間芸術の枠に対するひとつの方向が見えてよかった。
他にもO JUNや桑久保徹、斉藤ちさとの作品もよかった。というか出品してる6人中6人かっこよかったなあ。


帰ってすぐにドローイング始める。
仕事をちゃちゃっとやってファイルを送り、今まで作った映像を見返す。

データが残ってる JOINTの再編集始めた!なんでいままでほったらかしてたんだろ。
もう学校始まってるし!きゃ!




jumapurばっかりきいてる
せきねこうさいはほんとにかっこいいなあ


虫が増えてきたね。

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